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日吉大社【滋賀/パワースポット】厄除け・厄払いの鉄板,古の聖地で不思議体験,御朱印も<レポ>

投稿日:2018年12月8日 更新日:

滋賀最強パワースポットの一角である日吉大社。三角形をのせたような独特の形状を持つ鳥居が目印だ。

日吉大社(ひよしたいしゃ、滋賀県大津市)は、石清水八幡宮とともに平安京の鬼門を守ってきた一社で、滋賀県屈指のパワースポットです。

日吉大社は、悪い方角からの影響を取り除く方除けや厄除けで有名な神社ですが、縁結びのご利益にも定評があります

境内は、東京ドーム10個分の広さを誇り、山の神様を祭る「東本宮エリア」、縁結びの神様の鎮まる「西本宮エリア」、日吉大社始まりの地「奥宮エリア」などからなります。

とくに、つづら折りの山道を20分ほど歩いたところにある奥宮エリアは、いにしえからのパワースポットになっていて、「金大巌」(こがねのおおいわ)という神様の宿る巨石がそびえます。

ここは、何が起きても不思議のない神聖な空間で、管理人の身にも少し不可解な出来事が起こりました。

また、神の使いである「神猿」(まさる)というお猿さんも見どころのひとつで、日吉大社のトレードマークになっています。

今回は、竹生島や太郎坊宮に並ぶ滋賀が誇るパワースポット「日吉大社」を参拝しました。

とにかく広い神社ですので、外せないお社や見どころなどをご紹介してまいります。

また、厄除け・厄払いなどのご利益、歴史、御朱印、アクセス、駐車場情報などもまとめていますので、どうか参考にしてください。

 

<滋賀>日吉大社 聖山と霊水のパワースポット

日吉大社の亀井霊水。往時は神仏に供える水をとった場所といわれる。

日吉大社は、全国に約3200社ある「日吉神社」「日枝神社」「山王神社」の頂点に立つ総本宮で、方除け・厄除け・厄払いのご利益で知られる神社です。

比叡山のふもと、鉄塔の送電線工事に携わる職人らが集まる「大津市坂本」にあります。

日吉大社の創建はあまりにも古く、はっきりしていません。

少なくとも2100年以上前にさかのぼります。

つまり、日吉大社は紀元前からずっと神聖視されてきた場所にあり、神域となる裏山の霊山「八王子山」(比叡山の一部)からは、古代の信仰の痕跡や古墳群などが見つかっています。

 

また、境内に湧く「亀井霊水」に加え、河川に挟まれた地形をみても、「浄化のパワースポット」に合致しています

さらに、西本宮、東本宮をよくみると、社殿をぐるりと囲うように溝が敷かれていて、そこに水が流れています。

社殿に沿って敷かれた溝。神域を結界で守る役割を果たしている。

 

これは「八王子山」からの霊水で、神域と俗世を分かつ結界の役割を果たすものです

この溝は神域全体に張り巡らされています。

 

滋賀県で厄除け・厄払いの寺社をお探しの方にとって、日吉大社は立木観音(安養寺)とともに「鉄板の選択肢」といえます

 

<滋賀>日吉大社 神様は?

日吉大社の神様は古来から鎮まる山の神と超メジャーな縁結びの神。写真は金色に輝く西本宮のお社。

日吉大社にお祭りされている主祭神は、西本宮の大己貴神(おおなむちのかみ)と東本宮の大山咋神(おおやまくいのかみ)の2柱。

大己貴神は、縁結びのご利益で有名な神様で、島根の出雲大社をはじめ、奈良の大神神社、和歌山の飛瀧神社(那智の滝)など、超メジャーなパワースポットにお祭りされている神様です

天智天皇(てんじてんのう)が大津京を開いたおり、朝廷守護のために奈良の大神神社から分霊を招きました。

いまから1350年前のことになります。

 

一方の大山咋神は、日本神話に登場しない地元の山の神様で、紀元前から崇敬を集めてきた存在です。

日吉大社が示す序列では「大己貴神」が上位に位置づけられますが、もともとこの地に根差していた神様は大山咋神です。

大山咋神はとてもミステリアスな神様で、以下のこと以外、あまりよく分かっていません。

  • 音を立てて飛んでいく矢を使う
  • 松尾大社にも鎮まっていた
  • 「山頂の偉大な主の神」という意味を持つ「山末之大主神」との別名がある
  • ヤマタノオロチを退治した素戔嗚尊の孫にあたる

もともとこの地域の山に鎮まる神様でしたが、天台宗の広がりとともに日吉系統の神社が全国に波及していきます。(詳細は後段歴史の項目に記載)

 

<滋賀>日吉大社 外せない社とご利益は?

日吉大社の社には外せない7社がある。写真の宇佐宮もその一つ。朱の灯籠が並んでいて美しい。

日吉大社では西本宮、東本宮のほかにも、5柱の主要な神様がお祭りされており、これら7つのお社は「山王七社」と呼ばれています。(序列順)

 

  • 西本宮:大己貴神 (おおなむちのかみ)
  • 東本宮:大山咋神 (おおやまくいのかみ)
  • 宇佐宮:田心姫神 (たごりひめのかみ)
  • 牛尾宮:大山咋神荒魂 (おおやまくいのかみのあらみたま)
  • 白山宮:菊理姫神 (くくりひめのかみ)
  • 樹下宮:鴨玉依姫神 (かもたまよりひめのかみ)
  • 三宮宮:鴨玉依姫神荒魂 (かもたまよりひめのかみのあらみたま)

 

ご利益は、方除け・厄除け・厄払い、縁結び、家内安全、夫婦和合、商売繁盛、子宝などとなり、山王七社は是非とも参拝しておきたいお社です。

西本宮エリア、東本宮エリア、奥宮エリアに集中していますので、くまなく巡ることをおすすめします。

 

<滋賀>日吉大社 イチオシは奥宮エリア

三宮宮と牛尾宮の中央にそびえる大金巌。向かって右手に秘密の小道がある。

西本宮、東本宮の参拝を大前提として、管理人がおすすめするのは奥宮エリアです。

八王子山山頂付近に位置し、「牛尾宮」と「三宮宮」のほかに、「金大巌」(こがねのおおいわ)という神様の宿る磐座があります。

朝日を受けて輝きを放つ巨石といわれ、「牛尾宮」と「三宮宮」に挟まれる格好で鎮座しています。

この場所こそが、いにしえからの聖地であり、日吉大社の出発点となります。

(同じく大山咋神が鎮まる)京都の松尾大社も、神体山の山頂付近に磐座がある点で構図は同じです。

いずれも特殊な場所であるのは間違いなく、口コミを調べてみても、「強い神気を感じた」「指先がビリビリとした」という人が多く見られました。

 

奥宮へのアクセスは片道20分

奥宮エリアに続く石段。両脇に遥拝所が配されている。

奥宮エリアはアクセスが結構大変で、片道20~30分ほどの山道となります。

体力に自信のない方は、ふもとの遥拝所をお参りするのも手ですが、せっかくなので頑張って現地に足を運ぶのがおすすめです。

まさに上の写真が遥拝所であり、奥宮に続く参道入り口です。

強力なパワースポットでの「あるある話」かもしれませんが、おかしなことが立て続けに起きました。(後段の「不思議な体験」の項目に詳細)

 

山頂に続く秘密の小道も

三宮宮を奥に進むと石仏が並ぶ最澄ゆかりのポイントにたどり着く。ほこらもあるが中は非公開。

巨石に向かって左手、「三宮宮」脇の抜け道を奥に進むと、天台宗の開祖・最澄の父が子授けを祈願した奥総社があります。(詳細は後段の歴史の項目に記載)。

往復15分程度の道のりで、案内板などはありません。

比叡山延暦寺から鐘や沢の音が聞こえてきますので、ちょっとしたハイキング気分を味わえます。

現地では、ゴゴゴ…っと山鳴りのような音が聞こえてきましたが、怪異ではなさそうです。

小さなお社もあり、中には最澄の像などが安置されていますが、非公開です。

 

また、牛尾宮の裏手にも小道があります。

日吉大社も紹介しておらず、秘密の場所なのかもしれません。

こちらを5分ほど歩いていくと、八王子山の山頂にたどり着きます。

地面に散らばる無数の岩が、古代の祭祀場さながらの雰囲気を醸し出しており、感激しました。

山頂の積み石。積み石群は自然崇拝のパワースポットで見かける構図に合致している。

 

奥宮エリアは、琵琶湖を望む眺望が眼下に広がり、最高のロケーションですが、夜の参拝はあまりおすすめできません。

日吉大社の参拝は今回で2度目となりますが、本当に毎回、不思議なことが起きます。

 

<滋賀>日吉大社 奥宮での不思議な出来事

左手が三宮宮で右手が牛尾宮。いくつもの柱に支えられながら崖の上にそり立つ。

ひょんなことから、日吉大社に向かう流れになった初回の参拝――。

ときはすでに夕刻、「西本宮」「東本宮」までにとどめておけばよかったものを、管理人は奥宮エリアを目指しました。

欲をかいたというよりも、「呼ばれたのではないか」という期待からくるフライングです。

ふもとはまだ明るかったものの、本来ならばこの時点で「勘違い」という事実に気が付かねばなりません。

日吉大社奥宮へと続く参道を足早に進むも、奥宮に到着した時点ですでにあたりは薄暗く、ざっと1kmにわたる山道を甘く見ていたことを痛感します。

結果して「夜、灯りのない神社には行ってはならない」という本ブログアドバイザーの助言をないがしろにする形になりました。

 

ただ、黄昏時(たそがれどき)の神域に漂う空気は不思議な質感を伴い、普通でないのははっきりしています。

参拝を済ませ、写真を撮影しようとしたところで、今回の強行軍を後悔しました。

 

何をやっても、カメラのシャッターが切れません

 

なぜかフラッシュも光らず、スマホでの撮影も頭から抜けてしまい…。

そもそも管理人のカメラは、焦点があわないとシャッターが下りない設定になっています。

ただ、意味のない風景画ばかりが量産されていく点から察するに、そんなところに原因がある感じでもありません。

とりわけ不可解なのは、くだんの磐座がどうしても撮影できないことでした。

あたふたしているうちに、あたりは闇夜に包まれ、ここでタイムアウトに。

奥宮エリアからの絶景。町が琵琶湖をライトアップしているかのようにきらめく。ただし夜の参拝はおすすめできない。

 

怪異に遭遇することはありませんでしたが、闇夜の山からガサゴソ聞こえる得体のしれない音は、とても心臓に悪いものです。

下山後にチェックした迷惑メールのタイトルには奇しくも「当然の結果」と記されていました。

迷惑メールのエピソードは完全な「こじつけ」であるにせよ、色んな意味で無理な参拝は慎むべきと自戒するとろです。

あれだけ苦労した登頂にあって、目の前に広がる夜景だけが思わぬ収穫でした。

 

ところがです。

後日参拝してみると、今度は不思議な写真が撮れました。

 

再び参拝 今度は仰天写真が写る!?

実は日吉大社での不思議な話には続きがあります。

前回の失敗を反省しつつ、もう一度日吉大社に参拝することにしました。

それだけ魅力的な神社だったということもあります。

また、掲載している奥宮の写真はすべて2度目の参拝時に撮影したものです。

 

前回の反省を踏まえて今回は、カメラを2台用意し、午前中に出発しました。

西本宮エリア、東本宮エリアの参拝を済ませ、いざ奥宮へ。

木の枝を杖代わりに歩くこと約15分、昼間の空気感もまた素晴らしく、聖地に立つ感慨がこみあげてきます。

早速、社殿と磐座に向かってカメラを構えてみたところ、今度はシャッターも切れます。

ホッとして写真を確認してみると、何と、無数のオーブが写っていました

昼間の参拝時に写り込んだオーブ。光の玉がいくつも散らばっている。パワースポットでたまにある。

管理人は神社などで数多くの写真を撮影してきましたが、いわゆるパワースポットと呼ばれる地点では、ときどきオーブが写り込みます。

カット写真用の景色でもなければ、参道でもありません。

磐座だったり、社殿だったり、御嶽だったり、いにしえの信仰が根付く滝であったり…。

嘘でも誇張でも妄想でもなく、オーブはそうした特定の場所に写ります。

確率的にみても、とても「たまたま」とは思えません。

オーブ写真のメカニズムは簡単に紐解くことができるのでしょうが、本当の因果関係に迫るのは、科学の仕事ではないのかもしれません。

 

<滋賀>日吉大社の歴史 最澄にもゆかり深く

日吉大社は比叡山延暦寺にゆかりの深い神社。山王信仰として全国に広がった。随所にその一端が垣間見られる。

日吉大社は、かつて日枝(ひえ)神社と呼ばれていました。

のちに「日」の字があてられ、「ひよしたいしゃ」という呼び方に改められました。

また、日吉大社は天台宗の開祖「最澄」とのご縁が強く、総本山に当たる「比叡山延暦寺」を守護する役割も担ってきました。

実は比叡山を開いた最澄自身、日吉大社の加護で生れた子どもという伝承があるほどです。

最澄の父は、滋賀県大津市坂本の一帯を統治していた一族で、名は三津首百枝(みつのおびとももえ)といいます。

子宝に恵まれなかった百枝は、八王子山にこもり、願掛けを行いました。

その結果、授かった男の子というのが、最澄といわれます。

日吉大社と比叡山延暦寺との縁は、この時点ですでに結ばれていたのかもしれません。

最澄の父が山籠もりしたポイント。昔は神宮寺だった。

 

かくして、天台宗の浸透とともに日吉大社への信仰(山王信仰)も、「日吉神社」「日枝神社」「山王神社」などの名で全国に広がりました。

神仏の加護を受けて生れた最澄は、ある意味で、ローカルだった山の神様を全国区にした功労者といるわけです。

また、比叡山は平安京の裏鬼門に位置するため、日吉大社は国家鎮護の神として朝廷から崇敬され、また庶民からは「厄除け」「魔除」けなどの神として信仰を集めました。

随所にみられる「山王」という言葉もまた、唐にわたった最澄の修行先とのご縁にちなむものです。

 

ただ日吉大社は、織田信長の時代に比叡山延暦寺とともに焼き討ちにあい、全焼してしまった過去があります。

古文書の類もこのときに、そのほとんどが焼失したそうです。

その後、豊臣秀吉・徳川家康の信仰を得て再興を果たすことになりますが、とくに秀吉は、神の使いが自分のあだ名と同じ「猿」である日吉大社への援助を惜しまなかったといいます。

 

猿つながり!? 日吉大社には「東照宮」も

きらびやかな日吉大社東照宮。神様になった徳川家康を祭る。

日吉大社には、徳川家康を神格化した神様を祭る「東照宮」もあります。

日光東照宮のモデルになったといわれ、出世開運のパワースポットとされます。

豪華絢爛な、寺のような作りで、社殿の彫刻の特徴から比叡山延暦寺とのゆかりがみてとれます。

 

<滋賀>日吉大社 神猿(まさる)は魔除けに?

日吉大社の境内に暮らすまさる。「勝る」「魔が去る」ため縁起がいいとされる。

日吉大社のトレードマークというべき存在で、神の使いとされる神猿(まさる)。

「魔が去る」「勝る」の意味を込めたネーミングです。

日吉大社の社務所前には「神猿舎」があり、2匹の愛らしい神猿さんが暮らしています。

 

また、東本宮の参道には猿に似た猿岩と呼ばれる霊石が祭られているほか、山王鳥居の立つ「総合の坂」の参道には、猿塚と呼ばれる古墳などもあります。

霊石猿石。確かに猿にみえる。

 

さらに、西楼門屋根下の四隅をよく見ると、猿の彫刻が配されるなど「まさるのモチーフ」を各所に見つけることができます。

日吉大社では随所に猿のモチーフを見つけることができる。

 

ただ、なぜお猿が神様の使いとして見いだされたのか。

日吉大社の神職の方いわく、そのヒントは「猿の文字」にあるといいます。

申が示すと書いて神になる。猿が神の使いに位置づけられるゆえんだ。

猿の字を干支であらわすと「申」となります。

これに「示す編」を加えると、「神」という文字に。

つまり、動物の中でも群を抜いて賢い猿は「神威を示す」のにうってつけの存在といえるわけです。

また、この地域には「猿」にまつわる数々の逸話も残されています。

  • 信長が焼き討ちを行う前日に危険を察知した猿が大騒ぎした
  • 避けられない厄災を前に、猿が人の身代わりになった
  • 猿がお経を唱えていた

最後の逸話は「単なる見間違え」の可能性も否定できませんが、中には不思議な力を宿す猿もいるようです。

 

ほかにも、猿を神様の使いとする理由として、太陽信仰からくる説などもありますが、神社側は否定的な見解を示していました。

東北地方には馬小屋の守護に猿を当てる信仰も残っています。

 

<滋賀>日吉大社 御朱印

日吉大社の御朱印。山王総本宮と記される。

日吉大社の御朱印は全16種類。

山王七社と各社の権現名を記したものが中心となります。

写真は全社の総称となる「日吉大社」のタイプ。

ちなみに、管理人が使っているのは「松尾大社」の御朱印帳で、日吉大社の御朱印は最終ページに頂きました。

奇しくも、大山咋神にはじまり、大山咋神に終わった形です。

 

<滋賀>日吉大社 基本情報

可愛い猿のおみくじ。

日吉大社の基本情報は以下の通りです。

  • 住所:滋賀県大津市坂本5-1-1
  • 電話:077(578)0009
  • 参拝時間:境内自由
  • 入苑協賛料:大人300円(中学生以上)、小人150円、小学生以下無料

 

<滋賀>日吉大社 アクセス&駐車場

日吉大社には無料の駐車場があります。

収容台数は50台。

ただし、11月の特定日などは有料となるので注意が必要です。

 

電車での行き方

  • JR「比叡山坂本駅」下車、徒歩約20分
  • 京阪「坂本駅」下車、徒歩約10分

 

車での行き方

  • 名神高速「京都東IC」下車、約20分

 

MAP

 

<滋賀>日吉大社 まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、滋賀県屈指のパワースポット「日吉大社」をご紹介しました。

まとめは以下の通りです。

 

  • 日吉大社は方除け・厄除け・厄払いで有名な神社
  • 全国の日吉神社の総本宮
  • プリミティブな磐座の鎮座する浄化のパワースポット
  • 天台宗の開祖「最澄」との縁が深く、比叡山延暦寺を守護する
  • とくに奥宮エリアがおすすめが、シャッターが下りなかった
  • 押さえるべきお社が七つある
  • まさるという縁起の良い神猿が住んでいる

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

今後ともご愛読の程、よろしくお願いいたします。

 

 







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元全国紙記者。2017年に独立。ライフワークの聖地巡礼を兼ねて、ブログを始める。神社本庁総長や大僧正、大学教授など有識者への取材経験も豊富。編集者としてのキャリアは20年以上となる。

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